2008/07/20 借りてきた本 |
| 以下、リスト。 > 1.静かな暴走 独立行政法人 北沢 栄 (著) 日本評論社 (2005/09) 2.相手を思いのままに「心理操作」できる! −常に自分が優位に立つための「応用力」− デヴィッド リーバーマン (著) 斉藤 勇 (翻訳) 三笠書房 (2001/01) |
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1.現在の法律は、「官僚の官僚による官僚のための法律」の要素が色濃く、 官僚は、法律を用いて権力、権限を増幅してきた。 また、議論を呼びそうなところは、政令、省令、告知、通達、行政指導を用いて 補完している。 改革するには、今の立法府ではこれらをチャック仕切れていないし中途半端。 もっと情報公開を義務付け、その情報を分析する政党直下のシンクタンクが必要だと思う。 2.名書「影響力の武器」の実践版。 かみ砕いて書いてくれているので、分かり易い。 「影響力の武器」と併せて持っておきたい。
【2008/08/04 11:26】
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Author:Red October
晴耕雨読。あこがれるが現実は無理。日々の気になることを書き留めて、気分だけでも浸りたい。